地方から全国展開を進めていた中堅コンビニエンスストア本部の経営者から、先行する他チェーンとの差別化策について相談を受け、炊き立てごはんを店頭で弁当に詰めて提供することを提案。

1,000店規模にまで成長を果たした後も、このアイディアは同チェーンの特徴として生き続けている。